徹底比較 長い目で見たらどれがお得!?

もう何年家賃を払いましたか?
例:3LDKで家賃を月々70,000円支払うとして…。
- 10年間で…7万円×12ヶ月×10年=840万円
- 20年間で…7万円×12ヶ月×20年=1,680万円
- 30年間で…7万円×12ヶ月×30年=2,520万円

もしご主人になにかあったら?
- 家賃パパの場合
- 残された家族は生涯家賃の支払いが続く。 遺族年金や死亡保険金は家賃で消え、生活費に回らない。
- 持ち家パパの場合
- 残された家族には、ローンの少ないマイホームが残る。 住居の心配がなく、遺族は余裕のある生活が送れるよ。
ポイント
「働き盛り」の死亡率が上がってきています。住宅ローンには万一に備え生命保険が組み込まれています。マイホームは家族を守るための大切な保険です。 住宅を建てる事によって万一に備えることになります。銀行住宅ローンの生命保険は保険料のご負担もありません。

広告掲載のローン。支払額では済みません。
例:管理費・駐車代。共益費・修繕積立金を合わせて月々25,000円払うとします。
- 10年間で…2.5万円×12ヶ月×10年=300万円
- 20年間で…2.5万円×12ヶ月×20年=600万円
- 30年間で…2.5万円×12ヶ月×30年=900万円

将来家族構成が変わった時には?
- マンションファミリーの場合
- 土地は持ち分としての所有にしかならず、一般的に資産価値が少なく、将来の家族構成の変化にも対応できず、売却するか賃貸とするしかない。 一般的に売却額よりローン残額の方が多くなる。
- 庭付き戸建ファミリーの場合
- 将来の家族構成の変化(お子様の独立やご両親の同居など)にも増改築などで、対応できます。 ガーデニングや将来菜園の趣味ができるかも。
ポイント
マンションでは外枠が決まっており増築することは不可能だし、古くなった場合の大規模修繕も住民尾賛成がないと出来ません。自分のものなのに、とかく制約が多く、自由になりません。 駐車場だって賃貸と同じで、自分のものになりません。

ローン以外に修繕費用の積立が必要!!
例:築15年のリフォーム済み中古住宅を購入した場合。
- 5年毎に白蟻予防工事をした場合 …約15万円
- 10年毎に屋根の塗り替えをした場合 …約35万円
- 10年毎に壁の塗り替えをした場合 …約70万円
しっかりと建物を維持した場合10年毎に100万〜200万円の修繕費用が必要。

メンテナンス費・光熱費、保証は?
- 中古住宅
- 旧来の建物は湿気対策や耐久性向上の措置、省エネルギー対策などは行われていません。表面に見えない部分の腐れや白蟻なども気掛かりです。 ローン以外の出費(修繕・光熱費)が想像以上。
- 新築住宅
- 弊社の新築住宅は湿気対策・耐久性向上・省エネルギー耐策も万全です。また、第三者の長期保証(地盤・構造体・雨漏れ)も付いています。 万一転売する場合でも、保証が継続され次に買うかたも安心です。(保証つき住宅として高く転売できます)
ポイント
近年の住まいはメンテナンス費用・長期保証・光熱費などが格段に向上しています。中古住宅はローンの支払いが多少多くても、それ以外の費用を考えると新築住宅の方がお得です。

あなたのライフスタイルに応じた無理のない返済計画を実現します。
自己資金や今後の収入支出を考慮した上で、購入後も無理なく住宅ローンの返済が出来るよう、きちんとした返済計画を作成。ひとつひとつの家族のライフスタイルに合わせた返済計画により、ゆとりのあるマイホーム生活を実現します。
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